>>ドラマの視聴率について<<

2006年の気になるドラマ 視聴率を調べてみました。

のだめカンタービレ

各話放送日サブタイトル視聴率
Lesson12006/10/16変態ピアニストVS俺様指揮者のラプソディ18.2%
Lesson22006/10/23落ちこぼれ変態オケ!波乱のスタート!?16.1%
Lesson32006/10/30弱小オケ大ピンチ!!愛は貧乏を救えるか18.4%
Lesson42006/11/06キス成るか!?感動の定期演奏会バトル!!18.3%
Lesson52006/11/13さよなら巨匠!恋の学園祭オケ対決!!19.9%
Lesson62006/11/20さらばSオケ!! 涙の解散式&愛の2台ピアノ17.5%
Lesson72006/11/27新オケ始動!すれ違う恋に波乱の予感!?19.4%
Lesson82006/12/04新星オケ初陣!トラウマ克服に揺れる恋19.2%
Lesson92006/12/11コンクールVS留学!決断は別れの予感!?19.3%
Lesson102006/12/18波乱のコンクール!告白と涙の最終章!!18.7%
Lesson112006/12/25さよならのだめ!!涙のクリスマス公演21.7%

平均視聴率18.5%
(視聴率は関東地区・ビデオリサーチ調べ)


家族〜妻の不在・夫の存在〜

各話放送日サブタイトル視聴率
第1話2006/10/20妻との別れ“熟年離婚”から1年新しい親子愛の物語13.0%
第2話2006/10/27仕事と子育て 妻と別れた男の涙…11.4%
第3話2006/11/03涙の別れ…夫が妻に息子を渡す時13.1%
第4話2006/11/10妻vs夫!!最後の家族写真13.7%
第5話2006/11/17父と子…別れの朝!!離婚夫婦の涙11.3%
第6話2006/11/24愛する妻と子へ…涙の離婚決意!!9.6%
第7話2006/12/01夫から妻へ…最後のプレゼント!!10.5%
第8話2006/12/08愛するパパとママへ…涙の結末12.2%

第1話は22:09までの放送(69分) 平均(加重)視聴率 11.9%(数字はビデオリサーチ関東地区) 視聴率は関西地区が高く、「西高東低」だった。


氷点
テレビ朝日系列でスペシャルドラマとして11月25日・11月26日放送。

各話放送日視聴率
前編2006/11/2512.6%
後編2006/11/2617.3%


余談ですが、笑点(日テレ)と言う番組名は、氷点のパクリです。


たったひとつの恋

各話放送日サブタイトル視聴率
第1話2006/10/14上流と下流の恋12.8%
第2話2006/10/21手をつないだ10.4%
第3話2006/10/28もう会わない12.2%
第4話2006/11/4僕の怒り、君の涙13.6%
第5話2006/11/11君がいなくなる10.5%
第6話2006/11/18ふたりの秘密10.3%
第7話2006/11/25でも、僕は10.6%
第8話2006/12/2さよなら10.1%
第9話2006/12/9きっとまた会える13.0%
最終話2006/12/16たったひとつの恋12.6%

平均視聴率11.61%(視聴率は関東地区・ビデオリサーチ調べ)


結婚できない男

各話放送日サブタイトル視聴率
第1話2006/7/04一人が好きで悪いか!!20.2%
第2話2006/7/11好きなものを食って悪いか!!14.4%
第3話2006/7/18好きにお金を使って悪いか!!15.9%
第4話2006/7/25休日を一人で過ごして悪いか!!16.5%
第5話2006/8/01家に人を入れないで悪いか!!15.1%
第6話2006/8/08融通きかなくて悪いか!!14.4%
第7話2006/8/15親戚づきあいが嫌いで悪いか!!15.3%
第8話2006/8/22犬がキライで悪いか!!14.6%
第9話2006/8/29彼女ができて悪いか!!18.0%
第10話2006/9/05女ごころがわからなくて悪いか!!17.6%
第11話2006/9/12花柄がキライで悪いか!!19.2%
第12話2006/9/19幸せになって悪いか!?22.0%

(数字は関東地区、ビデオリサーチ社調べ)


僕の歩く道

各話放送日サブタイトル視聴率
第1話2006/10/10誰よりも純粋な男19.3%
第2話2006/10/17教えて本当の気持ち16.4%
第3話2006/10/24約束と裏切り17.7%
第4話2006/10/31黄色い傘に降る涙18.2%
第5話2006/11/07結婚式の奇跡17.9%
第6話2006/11/14失踪!悲しき夕焼け16.0%
第7話2006/11/21はじめての反抗15.9%
第8話2006/11/28偽りの心と真実の愛19.1%
第9話2006/12/05再会!助けて、テル19.6%
第10話2006/12/12涙で、愛が見えない20.1%
第11話2006/12/19僕は歩き続ける。20.5%

平均視聴率 18.2%(数字はビデオリサーチ関東地区)


電車男(あっ。これは、2006年じゃないけどちょっと気になったので)

各話放送日サブタイトル関東地区関西地区
第1話2005/07/07100万人が見村った恋の行方18.3%16.7%
第2話2005/07/14初デートへ向け大変身21.3%20.0%
第3話2005/07/21初デートに大ピンチ20.0%16.1%
第4話2005/07/28夏!サーフィン大特訓21.0%15.4%
第5話2005/08/04ストーカー撃退大作戦18.3%17.3%
第6話2005/08/11告白は波乱の幕開け!19.5%15.3%
第7話2005/08/18脱オタク!!涙の誕生日21.0%17.1%
第8話2005/08/25復活!!涙のオタク激白19.9%16.3%
第9話2005/09/01最終決戦は悲劇の予感22.5%20.3%
第10話2005/09/15最終章!奇跡の大逆転24.1%17.7%
最終話2005/09/22史上最大の告白!!涙の卒業式25.5%18.9%
特別篇2005/10/06もう一つの最終回スペシャル 電車男VSギター男!!15.6%14.9%
完結篇2006/09/23電車男DELUXE 最後の聖戦18.7%20.2%








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韓国ドラマの歴代視聴率ランキング(トップ10)について調べてみました。

順位タイトル視聴率(%)
1初恋 (KBS2)(1997年4月)65.8
2愛が何だ(MBC)(1992年5月)64.9
3砂時計(SBS) (1995年2月)64.5
4許浚(ホ・ジュン)(MBC)(2000年6月)63.7
5若者たちのひなた(KBS2)(1995年11月)62.7
6君、そして僕(MBC)(1998年4月)62.4
7息子と娘 (MBC)(1993年3月)61.1
8太祖王建(KBS1)(2001年5月)60.2
9黎明の瞳 (MBC)(1992年2月)58.4
10チャングムの誓い(MBC)(2004年3月)57.8


なんだかタイトルが仰々しいですね。日本語に訳すとしょうがないのかもしれませんが、ちょっとオモイ感じがします。

韓国では、法律で番組中のコマーシャルを禁止しているみたいですね。
日本の民放テレビ局では、不自然なところでコマーシャルが入ってしまいますが、
NHKやCSでは全く問題がないです。
予断ですが最近、NHKもCMっぽいのを流してますね(逆効果だと思うんだけど)。

あと、韓国ドラマで気になるのは、吹き替えが合っていないことですね。
メチャクチャわざとらしい演技に見えてしまうんですよね。
声優さんも慣れていないんでしょうか。
私的には吹き替えが好きな方ですが、これだったら字幕でいいと思います。






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フジテレビ 月9ドラマの視聴率を調べて見ました

平均視聴率ランキングです。

順位タイトル平均視聴率(%)
1HERO 2001年34.3
2ラブジェネレーション 1997年30.7
3ロングバケーション 1996年29.6
4ひとつ屋根の下 1993年28.2
5あすなろ白書 1993年27.03
6ひとつ屋根の下2 1997年26.97
7素顔のままで 1992年26.43
8やまとなでしこ 2000年26.38
9教師びんびん物語2 1989年26.0
10プライド 2004年 25.2


この枠といえばやはり木村拓哉ですね。
HERO(1位)、ラブジェネレーション(2位)、ロングバケーション(3位)、あすなろ白書(5位)、プライド(10位)
と、ほぼ独占状態です。

ちなみに今年(2006年)は、
西遊記25.1%、トップキャスター20.09%、サプリ15.66%、のだめカンタービレ18.48(9回の平均)
となっています。

また、2007年は、リリー・フランキー原作の、東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜
が放送予定になっています。
主演は速水もこみちだそうです。まあ、期待はできそうにないですね(ファンの方すみません)。
これは、単発ドラマとして11/18の放送されましたが、某漫才師の不祥事によっていろいろとあったようですね。
視聴率は、
関東地区の平均視聴率は15.4%だったが、北海道地区(北海道文化放送)では平均27.9%(いずれもビデオリサーチ調べ)を高視聴率を記録。
(Wikipediaより)

最後に予断ですが、この月9枠では以前「スパイ大作戦(Mission:Impossible)」を放送していたそうです。





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NHK、朝の連続ドラマの視聴率について考える

最近、低視聴率が続いていますね。
私もほとんど見たことはありません(最近ではなく昔からですが)。

過去の視聴率ランキングなどは、他のサイトに譲りますが、
1983年度のおしん(初回39.2%、最高62.9%、平均52.6%)以降は、
多少の上下はありますが、ほとんど右肩下がりになっていますね。

さすがに、視聴率が悪くても打ち切りにはならないと思いますが、
どうして人気が出ないのでしょうか?

BSの視聴率はカウントされないとか(2、3%は違うかも)、
昨今の不祥事が原因だとか(この期に及んで受信料の支払いを義務化・罰則化しようとしていますが)、
言われていますが、たいした原因ではなさそうですね。

やはり、放送時間が最大の原因だと思います。
あの時間にテレビを見る環境にいられる人が少ないと言うのが理由でしょう。
以前は自宅などで商売をされている人も多く、通勤時間もそれほど長くなかったのですが、
今では平均で1時間以上かかるので物理的に無理でしょう。

最近ではワンセグなるマヌケなものもあるので見たいと思えば見れますけど。
まあ、そこまでして見ないでしょう。
関係ないけどワンセグで何を見るのかな?

ちなみにご存知だとは思いますが、NHKは国営放送ではなく公共放送です。






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過去のドラマ視聴率

歴代のドラマ視聴率について調べました。

歴代視聴率ランキングです(一般ドラマ)。


順位タイトル最高視聴率(%)
1積木くずし・親と子の200日戦争(90/10/28・最終回)45.3
2ビューティフルライフ(00/3/26・最終回)41.3
3熱中時代(79/3/30)(00/3/26・最終回)40.0
43年B組金八先生(80/3/28)39.9
5ひとつ屋根の下(93/6/21)37.8
6赤い激流(77/11/25)37.2
6家なき子(94/7/2・最終回)36.7
8101回目のプロポーズ(91/9/16・最終回)36.7
8ロングバケーション(96/6/24・最終回)36.7
10男女7人秋物語(87/12/18・最終回)36.6


見た目はあまりよくないですが、表にしてみました。

ちなみに12月4日〜10日までのランキングは(関東)。


順位タイトル視聴率(%)
1功名が辻・最終回 12月10日23.4
2木曜劇場・Dr.コトー診療所2006 12月7日22.0
3僕の歩く道 12月5日19.6
4のだめカンタービレ 12月4日19.2
5橋田壽賀子ドラマ渡る世間は鬼ばかり 12月7日19.1
6連続テレビ小説・芋たこなんきん 12月4日17.8
7相棒 12月6日17.6
7土曜プレミアム・硫黄島・戦場の郵便配達 12月9日17.6
914才の母 12月6日16.7
10木曜ミステリー・おみやさん 12月7日14.8


すごいことに歴代のドラマを含めてほとんど見たことがありません。





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